ようこそ!CoderDojo白河へ!







CoderDojoとは

CoderDojoは世界で1900、国内に150以上の活動拠点があります。
子供たちが自主的にプログラミングを学ぶ場を提供する取り組みです。
日本ではCoderDojo Japanが各地のDojoを取りまとめています。
Dojoでは参加者をNinja(ニンジャ)、サポート役のボランティアをMentor(メンター)と呼んでいます。
CoderDojo白河とは

Ninja、Mentor、ご参加される保護者の方々含め、
全員がコンピューターとプログラミング等を通じて、
楽しみながら学べる場を提供していきたいと思います。
パソコン初心者、プログラミング未経験でも大歓迎です!
初めて参加される方へ
教えてくれるの?教室とは違うの?
参加者向けのガイダンスをご覧の上ご参加ください。

CoderDojo白河でできること
基本的に参加されるメンターや道場主のスキルに依存しますが、
ボランティアスタッフによりパワーアップする可能性があります!
皆さんも、やりたいことがあれば遠慮なくメンターに相談しよう!
家にあるプログラミング教材の持ち込みも大歓迎!

Scratch(スクラッチ)
ブロックを組み合わせていくことで、ゲームやアニメーションを簡単に作ることができる、プログラミングソフトウエアです。

micro:bit(マイクロビット)
LEDや2個のボタンスイッチ、加速度センサー等を搭載したマイコンボード、PCからプログラミングして、モノづくりを楽しめます。

mBot(エムボット)
タブレットで簡単にプログラムを作って走らせられる学習教材です。ライントレースや壁に近づいたことを知るためのセンサーなど機能豊富かつ、課題型なので少しずつプログラミングの知識をレベルアップできます。
学習コンテンツ
Dojoで使っている教材ページです。全て無料のものを使っておりますので、家庭学習などにも積極的にご利用ください!
CoderDojoコンテンツシート
CoderDojo白河で、はじめて参加する方に配布している教材一覧パンフレットです。こちらからダウンロードできます。
参加対象者
小学生
保護者の同伴が必要です。
保護者の方には貸し出し品の管理とお子様のコーディングサポートをお願いします。
中学生
保護者の同伴は不要です。
慣れてきたら後輩Ninjaへのサポート役も挑戦してみましょう!
高校生
サポート役としての参加も歓迎です。
面白そうな技術があったら、みんなにも教えてあげて下さい!
大人
道場は子ども優先ではありますが、プログラミングを勉強したいなど
学習したい社会人等々も歓迎いたします!
よければ道場の簡単なお手伝いなどもしていただけると幸いです!
チャンピオン(主催者)について

クロ
福島県会津出身。高校から大学までずっとソフトウェア一筋。
現在は某メーカーで組み込み系のソフトウェアエンジニア歴15年ほど
2児の父。趣味はコーヒーと語学学習
福島県内の道場へのリンク
福島県内には白河以外にもいくつかの道場があります。
道場によって取り組みは様々で、慣れたら色々なところに参加してみるのも面白いですよ!
CoderDojo 白河の定期開催をしばらくお休みします
いつも CoderDojo 白河を応援していただき、ありがとうございます。 今日は、皆さんに大切なお知らせがあります。
これまで定期的に開催してきた CoderDojo 白河ですが、しばらくの間、定期開催をお休みさせていただくことにさせていただきます。
いまのところ、期間は未定です。
「やめる」わけではありません
まず最初にお伝えしたいのは、「道場をやめてしまうわけではない」ということです。
今は少しお休みをいただきますが、ふとしたタイミングで、急に「不定期開催」という形で募集を再開するかもしれません。その時はまた、ふらっと遊びに来ていただけると嬉しいです。
今回、お休みをいただく判断をしたのは、2つの理由があります。
-
本業の本格的な忙しさ 本業が非常に多忙になっており、運営に充てる十分な時間を確保することが難しくなってきました。
-
西郷村「プログラミングクラブ」の急成長 私が別途活動している西郷村のプログラミングクラブが、ありがたいことに大きく育ってきました。
今はこの2つに力を注いでおり、白河の定期開催を並行して維持することが正直なところ困難な状況です。
中途半端な運営をするよりも、今はしっかりとパワーを注ぐべき場所に集中させようと考えました。
これからのこと
白河の定期開催はお休みしますが、私自身、子どもたちのプログラミング教育に関わる活動をやめるつもりは一切ありません。
これからは、西郷村での活動に注力しつつ、一人の道場ファンとして他の道場へ遊びに行ったりして、自分自身も新しい刺激をもらいたいと考えています。
道場のコミュニティが大好きだからこそ、また良い形で白河の皆さんと再会できる日を楽しみにしています。
またお会いしましょう!
福島でかドージョー2026開催レポート
会津、矢吹に続いて、今回で3回目の開催となった「福島でかドージョー」
自分たちでできる最小限の労力で、最大限来場者が楽しめる空間を目指し、、今回はマイタウン白河を会場に実施しました!
decadojo.fukushima-coderdojo.com
そもそものきっかけは、昨年の秋ごろ。矢吹のチャンピオンが白河の道場にふらっと遊びに来てくれたときに、「ここを会場にやりましょうか」という何気ない一言から始まりました。

その場の勢いのようでいて、実はしっかりと次につながっていくのが、このコミュニティの面白いところです。
そこから約半年以上、少しずつ準備を重ねてきました。
会場は道場と同じ場所で慣れているとはいえ、「でかドージョー」という規模のイベントを成立させるには、やはり入念な準備が必要です。
細かい配置や導線、ブースの内容など、何度も調整を繰り返しながら当日を迎えました。
ミニマムの労力のつもりが、あれもこれもやりたくなってしまって、結局大変になってしまっているのもイベントあるあるですね。
道場のつながりが支えるイベント
今回、改めて強く感じたのは「道場同士のつながりの強さ」でした。

県内はもちろん、県外からも多くの道場関係者が手伝いに来てくれました。
それもすべてボランティアです。決して近くはない場所から、それでも「行きますよ」と集まってくれる。この関係性は、普通のイベントではなかなか見られないものだと思います。

準備段階から当日まで、それぞれが自分の得意なところで力を発揮していく。イベントのたびに感じるこの一体感は、まさにCoderDojoらしさそのものだと感じました!

「誰かのために」というよりも、「一緒に場をつくる」という感覚。この空気があるからこそ、毎回の開催が実現しているのだと思います。

当日朝、万全のスタート…のはずが
当日は朝から準備スタート。
机や機材の配置、各ブースの設営、動作確認などを一気に進めていきます。

大人たちもお試しで体験。ロボットアームが思いのほか面白くて、つい夢中になってしまいました(笑)

気を取り直して準備を継続。人数も多く、しかも皆が経験者ということもあり、準備は驚くほどスムーズに進行しました。
指示を細かく出さなくても、それぞれが状況を見て動く。この“阿吽の呼吸”のような連携は、回を重ねてきたからこそ生まれるものですね。

予定よりも少し余裕を持って準備が完了し、「これは良いスタートが切れそうだ」と思った矢先——

開場時間になっても、来場者の姿が見えない。

外を見ても人の流れはなく、「あれ…?」という空気が会場に漂います。
これまでの経験から、ある程度の出だしは想定していたものの、ここまで静かなスタートは予想外。
「これはまずいかもしれない…」という思いが一瞬よぎります。
不安から一転、会場に広がる賑わい
しかし、その不安もつかの間、しばらくすると、どこからともなく来場者が集まり始め、気づけば会場のあちこちで子どもたちが遊び始めます。

今回のポイントのひとつが、「ワークショップ開始までの30分」という時間設定。この時間が結果的にとても良い流れを生みました。
ワークショップ目当てで来た子どもたちが、「せっかくだから早めに来て遊んでいこう」とブースを回り、そのまま滞在してくれる。さらに、その間に別の来場者が増えていき、自然と場が温まっていく。

結果として、一度入場したご家族が長く滞在してくれるケースが多く見られました!
“回遊する楽しさ”が生まれた会場
印象的だったのは、子どもたちが自由に会場を行き来していたことです。
- 気に入ったブースに何度も戻る
- 一度遊んだあと、また別の遊びを試す
- 友達と一緒に再挑戦する
こうした動きが自然と生まれていました。

一度に人が押し寄せるような混雑はなかったものの、常にどこかのブースで子どもたちが楽しんでいる状態が続きます。
「ピークはどこだったか分からない」くらい、全体を通して安定した賑わいがあり、結果的には“暇になる瞬間がほとんどない”一日となりました。


どのブースでも笑顔が見られ、運営側としてもとても手応えを感じる時間でした。
気づけば終わりの時間に
夢中になっていると時間はあっという間です。
気づけば閉場の時間となり、大きなトラブルもなくイベントは無事終了。

来場者が最後まで楽しんでくれている様子が印象に残りました。

イベント後の片付けも、驚くほどスムーズでした。
設営と同様に、誰が何をするかを細かく決めなくても自然と役割が分かれ、あっという間に会場が元通りに。こうした部分にも、チームとしての成熟度が表れているように感じます。
打ち上げというもう一つの本番
そして、イベントの締めくくりは恒例の打ち上げ。
場所は、矢吹開催のときと同じお店です。

この時間を楽しみにしているメンバーも多く、「この瞬間のために頑張っている」という声が出るのも納得です。
活動の裏話や、それぞれの道場での取り組み、うまくいったこと・悩んでいることなど、話題は尽きません。普段なかなか聞けない他地域の話はとても刺激になり、新しいアイデアの種にもなります!

アンケートから見えた手応え
イベント後のアンケートでは、非常に多くの満足の声をいただきました。
- とても楽しかった
- いろいろ体験できてよかった
- また来たい
- もっと頻繁に開催してほしい
こうした声が多数を占めており、今回の取り組みがしっかり届いていたことを実感しました。

単発のイベントとして終わるのではなく、「また参加したい」と思ってもらえること。それが何よりも大切であり、次につながる原動力になります!
これからに向けて
福島でかドージョーは、単なる体験イベントではなく、人と人、道場と道場をつなぐ場でもあります。
準備から当日、そして打ち上げに至るまで、そのすべての時間の中で、多くの学びや出会いが生まれています。
この流れがそれぞれの道場にも広がっていったら。そんな期待を自然と抱かせてくれる一日でした。

おわりに
今回の開催を支えてくれたすべての方に感謝です!
そして参加してくれた子どもたち、ご家族にも改めてありがとうございました。
この続きは、ぜひそれぞれの道場で。
次はどこで、どんな“でかドージョー”が生まれるのか、楽しみです!

2026年1月 CoderDojo白河 開催レポート!
2026年最初のCoderDojo白河、無事開催しましたー!

今回は 5名の子供たち が参加してくれました。
今回のテーマ(というか、やりたいこと)は マインクラフト!
しかも マルチプレイ5台同時接続 です。
寄付PCが大活躍!
先日寄付いただいたPCを今回初めて本格的に使ってみたのですが、
これがもう、めちゃくちゃ快適!
マイクラがとてもスムーズに動いて、
「おお…すげぇ…」と大人側がちょっと感動していました(笑)
スペックの力は正義ですね。
マイクラ×本×創作
コマンドが載っている系の本も大量入荷!

本を見ながらコマンドを試したり、
レッドストーン回路やコマンドブロックを駆使して
それぞれがワールド作りに没頭していました。
「マイクラ=遊び」だけじゃなくて、
仕組みを考えて作る 方向に自然と進んでいるのがいい感じ。
ホストは高校生Ninja!
今回のマルチサーバーのホストは、
高校生Ninjaにお任せ しました。
いつも通り、
バリバリ管理してくれて本当に助かります🙏
……が、
たまに 急に誰かをサバイバルモードに勝手に切り替えて遊んでいたり して、
それがまた盛り上がる(笑)
こういうのも含めて、CoderDojoらしい空気ですね。

時間が足りない!
終了時間が近づくと、
「時間が足りない!」
「もっとやりたかった!」
という声も。
いいですねぇ。
集中してた証拠です。
一方で、
マイクラのアカウント数がギリギリ なのも現実問題として見えてきました。
マイクラをやるにしても、
「今回はこういう作品を作ってみよう!」みたいに
目標を用意してあげるのもアリかも、と感じた回でもありました。
次回のお知らせ!
2月のCoderDojoについて
2月はいろいろ立て込んでいるため、
道場はお休み にします🙇♂️
3月28日「でかドージョー」やります!
次回は…
3月28日(土)に「でかドージョー」開催!
📍 会場はこちら
👉 https://decadojo.fukushima-coderdojo.com/
※ちょうどこの場所が会場です!
今回は、
デジタルガジェットをいろいろ体験できる空間 にしようと思っています。
ワークショップ(WS)は
予約フォームを作る予定ですが、
予約不要でふらっと体験できるものもいろいろ用意する予定 です。
なので、
「ちょっと気になるな〜」
くらいの気持ちで、
ぜひ 遊びに来てください!
というわけで、
次は3月のでかドージョーでお会いしましょう! 👋
またみんなでワイワイやりましょうー!
第67回 開催レポート
こんにちは!CoderDojo白河 第67回の開催レポートです。

今回の活動

今回の参加ニンジャは五人でした。今回、初めて3D CADに挑戦したいというニンジャがいたので、私の方で以前矢吹のチャンピオンに教えてもらったTinkerCadを勧めてみました。
やはり3D CADは初めてということもあり、最初はパーツの操作にかなり苦戦していましたね。パソコンでお絵描きは好きとのことでしたが、平面から奥行きが出てくると、オブジェクトを正確に接触させるのが難しい様子でした。

私も以前Blenderに挑戦して挫折し、操作のしやすさからFusion360に乗り換えた過去があります。慣れていないと曲線を描くのは特に難しいですよね。3Dの世界に慣れるまで、根気強くサポートしていきたいと思います。
マイクラとバージョンアップの悩み
他のニンジャたちは、いつものようにマイクラを楽しんでいました。この日は作品作りが中心で、さまざまなギミックを使った家など、各々のアイデアが詰まった作品が生まれていました。

さて、今回はみんなでマルチプレイをしようと試みたのですが、どうやら最近バージョンアップがあったらしく、バージョン違いで接続できないトラブルが発生してしまいました。そのため、残念ながら全員でマルチをすることはできませんでした。マイクラはこれが本当に困るところですね...。
しかも、OSが古いパソコンを使っているため、アップデートするにも時間がかかってしまうのが悩みの種です。バージョンを固定する方法はないものか、常に頭を悩ませています。
今後の開催に向けた課題
この問題は、運営における大きな課題へと繋がってきています。
Windows 10のサポートが終了しているため、セキュリティのためにも本来はWindows 11にしなければいけないのですが、このOSや新しいパソコンへのコストが大きな問題です。下手したら、Windows 11搭載の中古のパソコンを買ったほうがいいのではないか、とも思い始めています。
Dojoの運営で使用しているパソコンは古いものが多く、もし動作が不安定になったり、故障したりすれば、今後の開催自体が危機に瀕してしまうかもしれません。
この問題に対して、何か方策を練っておこうと思います。
では、また来月お会いしましょう!
第66回 開催レポート
CoderDojo白河、おかげさまで再始動しました!

皆さん、ご無沙汰しております!CoderDojo白河のチャンピオンです。
昨年12月以来、約半年間お休みをいただいておりましたが、この度、ようやく活動を再開することができました!個人的な仕事の都合で、今年1月から充電期間に入っていたのですが、今月から再開しました。
久しぶりの開催で「もしかして誰も来てくれないかな……」と少し不安に思っていたのですが、以前からずっと道場に通ってくれていた3兄弟のNinjaたちが参加してくれて、本当に嬉しかったです。
彼らの成長ぶりには本当に驚かされました。一番上のお兄ちゃんは、小学生だったのが、もう高校生になっていて。彼が道場に来始めたのがついこの間のことのように感じていたので、時の流れの速さを改めて実感しました。
社会人になると、なかなか日々の生活に追われて、時間の経過を意識することが少なくなります。しかし、子どもたちの成長に触れるたび、彼らが重ねてきた年月に想いを馳せ、自分も一緒に時を過ごしてきたんだなと感じさせられます。
Minecraftが共通言語!4人でマイクラマルチ

今回は、Minecraftのマルチプレイを楽しみました。実は、今回はこっそり私の子どももNinjaとして参加させてもらい、3兄弟のNinjaたちに仲間に入れてもらったんです。
ホストは一番上のお兄ちゃんにお願いしたのですが、彼は本当に頼りになるベテランで、色々と設定を取り仕切ってくれて、とても助かりました。
気づけば、みんなで仲良くガチャのギミックを作ったりと、楽しそうに過ごしていました。
やはりMinecraftは子どもたちにとっての共通言語ですね。久しぶりの再会でも、すぐに仲良く楽しめるのがマインクラフトのすごいところです。
CoderDojo矢吹と共にイベントを計画中!
今回は、矢吹道場のチャンピオンも駆けつけてくれ、Ninjaたちにおすすめの教材や、今後の活動について、情報交換ができました。
今回の会場は、広くてきれいな場所だったので、今後は少し大きめのイベントを開催する話でも盛り上がりました。昨年は矢吹で「でかドージョー」を開催しましたが、次は白河で同様のイベントができたら面白いなと考えています。
「でかドージョー」ほど大規模ではなくても、通常の道場よりは少し規模を広げたイベントを企画してみるのも良いかもしれません。
昨年好評だった電子工作にも、もう少し力を入れたいと思っています。来年の春休みぐらいに開催できたらと考えていますので、詳細が決まり次第、少しずつ情報をお届けしていきますね!
興味を持った方は、ぜひお気軽にご連絡ください。イベント手伝ってくだる方大歓迎です!
第65回 開催レポート
随分遅くなってしまいましたが、CoderDojo白河 2024年12月の開催レポートです。
2024年最後の開催は、2名のNinjaが参加してくれました。

Ninjaたちのようす
写真を撮るのを失念しておりました・・・。
1名はマイクラEduで作品作り、もう1名はマイクラでPythonプログラミングに取り組んでおりました。
Pythonは私も本業じゃないので、色々と一緒に探り探り進めていきました・・・(笑)
ですが、最終的には目的の作品が出来て、改造も良い感じにできていたので良かったです!
マイクラ x PythonはEdu版でもできますが、Java版で行う場合年次ライセンスが不要になるので、
長く続けていく場合にはこちらの方がお得です。
ただし、Pythonのコーディングウィンドウを別ウィンドウとして出さなければならないので、
ノートパソコンの小さい画面でやろうとするとツラいので、解像度が大きめのPCか外部接続モニターを準備した方が快適です。
導入方法はこんな感じです!
2人とも黙々と2時間集中して取り組んでおりました!
発表
今回は無し
気づき、その他
- マイクラEduのライセンスが足りなくなりそうな瞬間もあるので、Java版ライセンスも活用していければ・・・
- マイクラJava版ととScratchを連携させる方法があるらしい
- Windows Updateが溜まりに溜まって、強制再起動が走るPCがあった。替えのPCがないぐらい参加者多い時だと困るな。
教育版マインクラフトのライセンス借用について
CoderDojoではMinecraft Education Edition(以下EE)のアカウントをマイクラカップ様から無料で貸してもらうことができます。
無料の会員登録が必要となりますが、興味があれば手順書をお渡しできます。
CoderDojo白河運営側で確保しているライセンス数は限りがありますので、当日の状況によっては貸し出しが出来ない場合があります。
そのような場合でも、個人で直接マイクラカップ様から借りているライセンスがあれば当日問題なく使えますので、是非ご検討ください。
さいごに
事前告知しておりました通り、CoderDojo白河はしばらくお休みになります。
特にトラブルがあったとか、健康不安とかそういったネガティブな理由ではないのでご安心ください。
その間、代わりにやってくれる方が居たら大歓迎です(笑)
早ければ夏ごろにはまた再開できると良いなと思っています。
決してこれで畳むわけではないので、再開した暁にはまた参加してくれると嬉しいです。
それでは、またお会いしましょう!